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台詞集 の変更点


 ストーリーにおける各キャラに対する勝ち台詞集。
 
 #contents
 ~
 *ゆい [#f2a58cd9]
 
 #region(&size(15){(←クリックで展開)};)
 >VSあやね イントロ 
 
 (瓦礫の町)
 
 -あやね
 ゆい…
 アンタ、いつまで姉さんの影を
 追いかけてるつもり?
 
 
 -ゆい
 …あやね…。
 
 
 -あやね
 はるかがいなくなったのは
 アンタのせいじゃないって。
 
 
 -ゆい
 …政府軍の研究機関は以前から
 私達姉妹に目をつけていた。
 きっと姉さんは、私の代わりに…。
 
 
 -あやね
 まったく…神剣の使い手が、
 姉の一人や二人で、立ち止まっちゃ駄目よ。
 いいわ、私が目を覚まさせてあげる。
 
 >VSはるか イントロ 
 
 (約束の地)
 
 -ゆい
 …姉さん…。
 無事でよかった。
 
 
 -はるか
 フフ…、どうやら神剣を
 使いこなせているみたいね。
 安心したわ。
 
 
 -ゆい
 ……。
  
 …戻ってきてはくれないのですか?
 
 
 -はるか
 伝承者はアナタよ。
 私には剣の資質がなかった、
 …それだけよ。
 
 
 -ゆい
 ちがう…。姉さんは私の身代わりになって
 みずから機導魔術の実験体になった。
 そうでしょう?
 
 
 -はるか
 …結局、巻き込んでしまうのね…。
 これは私達が引き起こした事態なの。
 だから…ここから先へは行かせないわ。
 
 >エンディング 
 
 -あやね
 それで…会えたんでしょ?
 はるかに。
 
 
 -ゆい
 うん。
 何か思いつめているようだった…。
 姉さんのあんな瞳、見たことない…。
 
 
 -あやね
 …あっさり…死ぬような女じゃないって…。
 
 
 -ゆい
 …でも人間に魔術など必要なのか、時々考えてしまう。
 結局、ヒルダや姉さんのような被害者を生んでしまっている…。
 
 
 -あやね
 必要かどうかの議論なんて無意味よ。
 使いこなせるかどうかって事でしょ。
 今更、こんな便利なもの捨てられないわ。
 
 
 -ゆい
 …きっと…姉さんなら…
 大きな力を制御できたと思う。
 
 
 -あやね
 いい加減、はるかの事はわすれなさい。
 別にアンタが使いこなせばいいだけでしょ?
 
 
 -ゆい
 …わかってる…姉さんは、もう居ない…。
 でも、今は一人じゃない。
 あやねが一緒にいてくれるから寂しくないよ。
 
 
 -あやね
 ば…馬鹿ね!
 そ…そんなつもりで言ったんじゃないわよ!
 
 
 -ゆい
 フフ…ありがとう。おかげで迷いは消えた。
 大きな力を手に入れたからこそ、人は成長する。
 そう信じて、皆を守っていくのが使命なんだ。
 
 >勝ち台詞 
 
 --共通台詞
 …私の切っ先をこうも見切るとは…。
 やはり実戦で得るものは大きいな…。
 #br
 それでは…御免…。
 #br
 少々不格好だったが、何とか勝つことができたな…。
 ふむ、また手合わせ願いたい。
 #br
 どうしても邪念が剣を鈍らせる。
 確乎不抜(かっこふばつ)…。
 忘れたくないものだな。
 
 --VSリリス
 こいつ…ただならぬ邪気を感じる…。
 よし、このまま止めを刺そう。
 
 --VSえり
 ただ突進するだけの戦法では、私には通用しない。
 策を弄することも時には必要だ。
 
 --VSかえで
 …ぬくもりを感じぬ正確で無慈悲な攻撃…。
 戦いには非情さも必要ということか…。
 
 --VSナタリア
 任務に忠実なのは良いのだが
 貴方からは生気を感じないな。
 それでは私には勝てない。
 
 --VSあやね
 ごめん…。
 どうしても姉さんに会いたいんだ…。
 
 --VSサキ
 同じ剣の道を歩む者として得るものは多かったな。
 だかその真っ赤な刀身…。
 果たして人間がつくりだしたものか…。
 
 --VSくるみ
 技は未熟だが、貴方から何か大きな力を感じる。
 このまま鍛錬されるが良いだろう。
 
 --VSルナ
 剣の道を歩む者として飛び道具との対峙は必至。
 それにしてもなんと変則的な攻撃なんだろう…。
 
 --VSゆい
 …己に勝ってこそ真の強さか…。
 
 --VSはるか
 …姉さん…。
 どうかご達者で…。 
 #endregion
 *はるか [#ba1f08e5]
 #region(&size(15){(←クリックで展開)};)
 >VSえり イントロ
 
 (瓦礫の町)
 
 -はるか
 み…澪川。
 よく、私の前に来れたものね。
 
 -澪川
 寂しいわねぇ〜。
 そんな事言わないでちょうだい♪
 
 -はるか
 あなたのせいで彼女は
 暴走してしまったのよ!
 
 -澪川
 そう怒らないで。
 今日は私の大好きな、はるかちゃんに
 あわせたい子がいるの♪
 
 -はるか
 その子も実験に…?
 
 -澪川
 あなたにはここで消えてもらうわ。
 彼女の暴走は、止めさせないわよ♪
 
 >VSゆい イントロ
 
 (約束の地)
 
 -はるか
 ゆい…、
 どうしてここに?
 
 -ゆい
 …姉さん…。
 行かないでください…。
 
 -はるか
 この先にいる、彼女の暴走を
 止めなきゃいけない…。
 だから、そこをどいて。
 
 -はるか
 ゆい…あなたを助けてくれる人は
 きっと、たくさんいるわ…。
 あやねも、ああ見えてしっかり者だから。
 
 -はるか
 ごめんなさい。
 私は…彼女と約束したの…必ず助けるって…。
 
 -ゆい
 …だめだ…!
 絶対に行かせない!!
 
 >エンディング(前)
 
 -ヒルダ
 …この感じは…はるか…?
 来てくれたのね。
 
 -はるか
 うん…。
 ゴメンね、遅れちゃって。
 
 -ヒルダ
 私どうなったの…?
 何も見えない…。
 
 -はるか
 だいじょうぶ…安心して…。
 今度は…私がヒルダを助けるわ…。
 
 -ヒルダ
 ……!
 だめよ、はるか…!
 このままでは…あなたまで消えてしまう…。
 
 -はるか
 …いいの…。
 これは私が望んだ事…。
 …あなたと…一緒なら…。
 
 -ヒルダ
 ……わたしも…
 はるか…ありがと…う…。
 
 >エンディング(後)
 
 -はるか
 ねえ、
 何読んでるの?
 
 -ヒルダ
 え…?
 …し…詩集…。
 
 -はるか
 ふ〜ん…。
 あなた、いつもひとりでいるの?
 
 -ヒルダ
 ……。
 私…みんなと違うから…。
 
 -はるか
 知ってる!
 魔法が使えるんでしょ?
 いいなあ…わたしも魔法使いになりたいなあ。
 
 -ヒルダ
 ……あなた…
 私が…怖くないの…?
 
 -はるか
 雰囲気が妹に似てるのよね。
 なんか、ほっとけないってゆうか…。
 
 -ヒルダ
 ……妹…。
 
 -はるか
 ねえ…。
 向こうで、みんなとゴハン食べない?
 
 -ヒルダ
 ……。
 どうせ…いじめられる。
 
 -はるか
 だいじょうぶ。
 私が守ってあげる!
 
 -ヒルダ
 ……え?
 
 -はるか
 私、はるか。よろしくね!
 ほら、行こ!
 
 -ヒルダ
 …。
 …うん……。
 私、ヒルダ…よろしく。
 
 
 
 >勝ち台詞
 
 
 --汎用
 さーて、次いってみようか。
 
 --汎用
 アナタには、まだまだポテンシャルを感じるわ。
 だから、あまり機導魔術には頼らないで。
 
 --汎用
 強くなくたって、
 アナタは素敵な女の子よ。
 #br
 --リリス
 そう簡単には、私の懐へは入れさせないわ。
 でも戦い以外だったら、
 いつでも受け止めてあげるわよ。
 
 --かえで
 なぜそんなに憎むの…?
 女の子には、笑顔が一番似合うのよ
 
 --ナタリア
 残念ね…。
 他国の兵士でなければ
 もっと歓迎してあげれたのに。
 
 --くるみ
 アナタ何者!?
 彼女とまったく同じ…。
 
 --あやね
 あやね…、
 ゆいをよろしく頼むわね。
 
 --えり
 あなたもまた機導魔術の被害者…。
 彼女のようにはならないでね…。
 
 --サキ
 剣筋に、あなたの性格が現れてるわね。
 まっすぐな瞳、ゆいといい友達になれるわ。
 
 --ルナ
 さすが元特殊部隊ね。
 一瞬でも気を抜いてたら、やられるところだったわ。
 
 --はるか
 これも機導魔術のなせる技なの…?
 
 --ゆい
 さよなら…ゆい…。
 姉らしい事、何もしてあげられなかった。
 ……駄目な…姉さんね…。
 #endregion
 *リリス [#o4b99aac]
 #region(&size(15){(←クリックで展開)};)
 >VSサキ イントロ
 
 (瓦礫の町)
 
 -サキ
 リリス先生…ここにいたんですか。
 探しましたよ。
 
 -リリス
 ほほう、やっと信じる気になったか?
 
 -サキ
 まだそんな事言ってるんですか?
 先生みたいな、かわいい子が
 悪魔なわけないじゃないですか。
 
 -リリス
 こら〜!
 何度言ったらわかるんだ!
 私は偉大な悪魔なんだ!
 
 -サキ
 …ほら、帰りますよ。
 あんまり駄々こねると本当に怒りますからね。
 
 -リリス
 むむむ〜。
 指導だ!
 ビシビシいくからな!!
 
 >VSくるみ イントロ
 
 (約束の地)
 
 -リリス
 見つけたぞ。
 フレデリカ…。
 
 -くるみ
 え?誰あなた?
 
 -リリス
 あれほど人間に干渉するなと忠告したのに。
 お前は飛行機事故にあった少女に
 自分の血を分け蘇生させたのだ。
 
 -くるみ
 な、何を言っているの?
 
 -リリス
 お前の好奇心がこの世界に
 どれだけ大きな影響を与えた事か…。
 
 -くるみ
 ????
 
 -リリス
 私がこの世界に来たのも
 お前を監視するため…。
 悪いがここから先へは行かせん。
 
 
 >エンディング
 
 -じゅりえっと
 …んで、結局、偉大な悪魔の力は
 証明できたんスか?
 
 -リリス
 無理だ。
 機導魔術のせいで、どいつもこいつも
 大きな力を得てしまっている。
 
 -じゅりえっと
 悪魔も形無しっスね。
 
 -リリス
 いつの時代も悪魔は人間に
 快楽を与えている。
 今度は魔術だ。
 
 -じゅりえっと
 人間にはでかすぎる代物っス。
 
 -リリス
 うむ…。
 このままでは、常世と現世の
 バランスが狂ってしまう。
 
 -じゅりえっと
 由々しき事態っス。
 
 -リリス
 だから人間界に残って
 人間を監視する必要がある。
 
 -じゅりえっと
 悪魔も大変っスね。
 
 -リリス
 ……お前な…。
 まあ、いずれにせよ人間は未熟だ。
 
 -じゅりえっと
 だから人間界は飽きないんスね。
 
 -リリス
 フム…。
 理事長の椅子の座り心地も悪くない。
 しばらく居座る事にしよう。
 
 
 
 >勝ち台詞
 
 --ゆい
 剣に迷いがあるな。
 今のままでは、私には一生勝てん。
 
 --はるか
 いかに魔術を使おうとも
 リリス様の前進はとめられん!!
 
 --あやね
 もっとまじめに戦え!
 
 --サキ
 わかった、帰るよ。
 そう怖い顔するな…。
 
 --ルナ
 そんな玩具で私を倒せるものか!
 ミサイル持って来い!
 
 --リリス
 影武者の出番はない。
 
 --くるみ
 このまま人間界で静かに暮らせ。
 何かあっても、仲間が守ってくれるだろう。
 
 >一般勝ち台詞
 
 --身の程を知れ!
 人間ごときが悪魔に勝てるか!
 
 --フハハハハ!!
 ひれ伏せ凡愚どもめェ!!
 
 --安心しろ。
 リリス様と、お前達とでは
 越えられない壁があるのだ!
 
 --その反抗的な目さえなければ
 リリス様の下僕になれたものを。
 
 --これほどまでに私を苦しめるとは・・・。
 喜べ!!リリス様の下僕にしてやる!
 
 --あきらめろ、これが「神の試練」だ!
 ハハハハハ!!(ナタリア専?)
 
 #endregion
 *ルナ [#t2c0f5e8]
 #region(&size(15){(←クリックで展開)};)
 
 >VSかえで イントロ
 
 (瓦礫の町)
 
 -ルナ
 あらぁ?珍しいわね。
 こんな有名人に会うなんて。
 
 -かえで
 …お前も人のことは言えまい。
 
 -ルナ
 そうねえ…。
 面が割れてるハンターと暗殺者って
 どうなのかしらねぇ。
 
 -かえで
 …何の用だ。
 
 -ルナ
 結構業界狭いし
 これから先、仕事していく上で
 お互いターゲット被るってこと多いと思うの。
 
 -かえで
 …。
 
 -ルナ
 だから、ここで決着つけましょ。
 あなた結構な懸賞金、掛かってるのよ。
 
 >VSはるか イントロ
 
 (約束の丘)
 
 -ルナ
 あなた、忽那はるかね。
 
 -はるか
 賞金稼ぎのルナが、
 私に何の用?
 
 -ルナ
 う〜ん、おかしいなぁ。
 何でみんな私の事
 知ってるのかしら?
 
 -はるか
 …そんな格好でうろついてたら
 目立つに決まってるじゃない。
 
 -ルナ
 え?
 そんなに派手?
 
 -はるか
 ……。
 で、誰の差し金?
 
 -ルナ
 それを知らない事が裏社会で
 生き延びる秘訣よ。
 じゃ、早速狩らせてもらうわね。
 
 >エンディング
 
 -ルナ
 う〜ん…。
 どうやら囲まれちゃったみたいね。
 
 -イズミ
 何、のんきな事言ってるのよ!
 てゆうか、アンタが拾ってくる仕事って
 なんで、いつもトラブル付きなのよ?
 
 -ルナ
 だって一生分稼げる
 いい話だったんだもん。
 
 -イズミ
 そんなアヤシイ話は、フツー疑うでしょうに!
 
 -ルナ
 ごめんね〜。
 
 -イズミ
 ちょっとアンタ達、政府軍の兵士でしょ?
 私達は澪川大佐に依頼されて
 仕事しただけなのよ!
 
 -兵士
 その澪川大佐から、逮捕せよとの命令だ。
 
 -イズミ
 あ〜もう、サイアク…。
 
 -ルナ
 フフ…。
 なんだかナイロビを思い出すわ。
 周り一面敵だらけ…。
 
 -イズミ
 え?
 ちょっと…やるの?
 
 -ルナ
 ヌルイ仕事ばっかりで飽き飽きしてた所なのよね。
 さあ、覚悟しなさい!
 私達は一歩も引かないわよ!!
 
 
 >勝ち台詞
 
 --あやね
 逃げられないわ。
 この快楽を知ってしまったが最後よ。
 
 --共通台詞
 いいわ。
 その調子でどんどん責めてきて!
 
 --共通台詞
 あなたのテクニックも
 なかなかのものだったわよ?
 
 --かえで
 そんな冷たい目で見られたら、ぞくぞくしちゃう。
 
 --リリス
 お子様には刺激が強すぎたかしら?
 
 --ナタリア
 随分お堅いのね。
 もっと、ほぐしてあげましょうか?
 
 --ルナ
 さすがに手の内を知り尽くしてると
 やりずらいわね…。
 
 --はるか
 もう終わりなの?
 まだ全部の技、試してないのに…。
 #endregion
 *くるみ [#nb60f087]
 
 #region(&size(15){(←クリックで展開)};)
 >VSリリス イントロ
 
 (瓦礫の町)
 
 -くるみ
 わぁ、かわいい。
 ねえねえ、私のサポートしてくれない?
 
 -リリス
 …魔界の女王フレデリカ…。
 見る影もないな。
 
 -くるみ
 え?
 …プレ…デター?
 
 -リリス
 禁を破って魔界を追放され
 人間に転生して逃れた魔王…。
 
 -くるみ
 …??????????
 
 -リリス
 大人しくしていればいいものを…。
 ここで消えてもらうぞ。
 
 -くるみ
 え?え?
 何で〜?
 
 >VSえり イントロ
 
 (約束の丘)
 
 -くるみ
 えり…どうしたの?
 怖い顔して…。
 
 -くるみ
 …よくわからないけど
 この先に大事な人が
 待っているような気がするの。
 
 -えり
 この先へ言ってはだめ…。
 
 -くるみ
 ごめんね。
 多分これって私の意志じゃないんだと思う…。
 
 -くるみ
 ぜったい帰ってくるから心配しないで。
 
 -えり
 行かせない…。
 くるみ…自分で考えるのよ。
 でなきゃ、力ずくでも止めてみせるわ!
 
 >エンディング
 
 -えり
 なあ、くるみ…、
 本当に連れてきちゃって大丈夫?
 
 -くるみ
 大丈夫、大丈夫!
 「ゆにおんあーつ」ってやつで
 封印されてるから怖くないよ。
 
 -えり
 でもさ…、
 軍のやつらも探してると思うんだ。
 
 -くるみ
 その時はヒルダちゃんに
 守ってもらうよ。
 
 -えり
 …。
 守ってもらうって…。
 
 -くるみ
 よく分かんないけど
 これが一番いい方法なんだと思う。
 
 -えり
 …あの時、
 自分の意志じゃないって言ってたけど
 くるみって一体…。
 
 -くるみ
 え…?
 
 -えり
 …私はくるみが
 どこか違う世界の存在なんじゃないかって
 たまにそう思う…。
 
 -くるみ
 大丈夫!
 私、えりがいないと何にも出来ないんだから。
 だからどこへもいかないよ!
 
 -えり
 …それ、胸張って言っちゃだめ…。
 
 
 
 >勝ち台詞
 
 --サキ
 そ、そんなの振り回して…。
 あぶないよー!
 
 --ゆい
 いたたた…。
 やっぱり、木で殴られても痛いなあ…。
 
 --リリス
 う〜ん、ごめんね。
 やっぱり、何を言ってるのかわかんないよ。
 
 --あやね
 ま、まぐれじゃないよ!
 私の実力だよ…多分。
 
 --ルナ
 それって反則だよー!
 銃とかビームとかずるいよー!
 
 --えり
 大丈夫。大丈夫。
 ぜったい帰ってくるから。
 
 --くるみ
 おー、さすが私。
 楽勝楽勝。
 #endregion
 *サキ [#w9438b3b]
 
 #region(&size(15){(←クリックで展開)};)
 
 >VSかえで イントロ
 
 (瓦礫の町)
 
 サキ:
 あの…待ってください…。
 あなたから、一瞬凄い殺気を感じました。
 相当、腕が立つ方とお見受けいたします。
 
 かえで:
 ……。
 
 サキ:
 あ…、申し遅れました。
 私、御殿谷サキといいます。
 少しお話ししてよろしいですか?
 
 かえで:
 ……。
 
 サキ:
 …このあたりに住んでらっしゃるんですか?
 あまり見かけない制服ですけど…。
 
 かえで:
 …………。
 
 サキ:
 あ…あのー。
 
 かえで:
 ……うるさい。
 今、虫の居所が悪いんだ。
 
 >VSゆい イントロ
 
 (約束の丘)
 
 -サキ
 …忽那無想流の伝承者…。
 忽那ゆいさんですね。
 
 -ゆい
 うむ、何か。
 
 -サキ
 私と…手合わせ願います。
 
 -ゆい
 やぶさかではないが、
 その赤い刀身…。
 
 -サキ
 この刀は「ひとひら」といいます。
 
 -ゆい
 なるはど、「サクヤ」を基に作られた
 中庸な武器と聞いている。
 
 -サキ
 私の能力では、神剣は使いこなせそうにありません。
 しかし、剣の道に生きるものとして
 あなたと、一戦交えたいのです。
 
 -ゆい
 いいだろう。
 私も全力で相手しよう。
 
 >エンディング
 
 -このみ
 お姉様ー!
 おはようございまーす!
 
 -サキ
 おはよう、このみちゃん。
 今日も元気いっぱいですね。
 
 -かんな
 そんで、勝ったのか?
 相手は相当強いんだろ?
 
 -サキ
 ええ…、なんとか勝つことが出来ました。
 でも忽那流剣術の奥深さと
 神剣の威力は、計り知れないものでした。
 
 -かんな
 なあ、わかんないんだけど
 なんで忽那流にこだわったんだ?
 
 -サキ
 …嫉妬…かしらね。
 私と同じ武器を使いながら最強と謳われている。
 おそらく十回戦ったら、九回は負けてた相手でした。
 
 -みずほ
 でも、それを克服した…。
 心なしかサキさんも
 ひとまわり、大きくなったんじゃないかしら。
 
 -かんな
 そーか?
 胸とかは、まだアタシのほうが大きいだろ。
 
 -サキ
 もう…かんなったら…。
 
 -このみ
 おでぶのかんなとは違うんです!
 お姉様はいつも、スレンダーでかっこいいのです!
 
 -みずほ
 ふふふ…。
 でも、稽古では得られない大切なものを
 見つけたみたいね。
 
 -サキ
 …心の闇と如何に付きあうか…、
 今回の事で自分の未熟さを知りました。
 これからもっと部活、頑張らなくちゃですね。
 
 
 >勝ち台詞
 
 -汎用
 剣道部主将の腕前、
 ダテでは無かったでしょう?
 
 -汎用
 再び貴方と剣を交える時を
 楽しみにしています。
 
 -汎用
 カンペキな人間なんていない…。
 だから高みを目指すんです!
 
 -汎用
 時間は誰にでも平等に与えられるもの…。
 努力を怠った者が負けるのは必然です。
 
 -あやね
 なんていい加減…いや、変則的な攻撃。
 私には真似できそうにありません。
 
 -はるか
 まるで雲のような自由な人…
 でも、貴方からは強い意志を感じます。
 
 -リリス
 リリス先生、いい加減にしてください!
 まだ自分を悪魔だと言い張るんですか?
 
 -くるみ
 そんな無鉄砲に突撃されても困ります…。
 もっと作戦を立てていただかないと練習になりません。
 
 -かえで
 なんという正確な攻撃…。
 でも暗殺術が仇になりましたね。
 急所だけ狙っていては防ぎやすいというものです。
 
 -ルナ
 な、なんて破廉恥な格好…。
 少しはお慎みください。
 
 -ナタリア
 これ以上貴方の攻撃を受けていたら
 危うく刀を折るところでした…。
 
 -えり
 ただならない気迫…。
 抜き付けを迷ってしまうところでした…。
 
 -サキ
 生徒会長候補がまた一人…。
 でも私は負けません!
 
 -ゆい
 …この感情…何でしょう?
 貴方には絶対負けたくなかった…。
 
 #endregion
 *かえで [#k0ea2297]
 
 
 #region(&size(15){(←クリックで展開)};)
 >VSえり イントロ
 
 (瓦礫の町)
 
 -かえで
 …何だ、お前。
 何を見ている。
 
 -えり
 あなたの身に付けている鈴。
 見覚えがあるわ。
 
 -かえで
 …。
 
 -えり
 …あなたセクターBにいたでしょ?
 わたしも、政府の研究機関にいたことがあるの。
 
 -かえで
 ……。
 
 -えり
 だいぶ雰囲気変わったみたいだけど…。
 …もしかして記憶がないの?
 
 -かえで
 お前、いい加減にしろ。
 あまり、でまかせを並べていると
 バラバラにするぞ。
 
 >VSはるか イントロ
 
 (約束の丘)
 
 -はるか
 …澪川ゆかり…。
 良かった、生きていたのね。
 
 -かえで
 …!?
 …貴様…何を…?
 
 -はるか
 ……。
 …澪川大佐の…娘なのよ…。
 
 -かえで
 …な…。
 
 -はるか
 …母親が記憶を消したの…。
 あなたは研究施設で
 最も過酷な実験を志願していた…。
 
 -かえで
 …。
 …私が…奴の娘だったとして…何故…?
 
 -はるか
 …わからない…。
 きっと…母親の愛がほしくて
 自ら実験体に…
 
 -かえで
 そ…そんな…過去…。
 …貴様…嘘をつくな!
 
 >エンディング
 
 -かえで
 …この鈴は返す。
 
 -澪川
 ま…まだ…持っててくれた…のね。
 
 -かえで
 …。
 
 -澪川
 …もっと…あなたを、見てあげれば…よかった。
 
 -かえで
 暗殺依頼を出したのはお前自身か?
 
 -澪川
 母娘と知らず…のうちに、
 あなたに…殺される予定だった…の。
 
 -かえで
 罪滅ぼしのつもりか?
 
 -澪川
 私は…数々の…人体実験をしてきた。
 ユニオンアーツを…発動させた…今、
 私の役目は…終わ…り…。
 
 -かえで
 ヒルダをユニオンアーツで封印し、
 機導魔術をさらに安定した
 永久機関に仕立て上げる。
 
 -澪川

 
 -かえで
 満足だろうな。
 少数の犠牲で多数を救った英雄になったわけだ。
 
 -澪川
 …。
 
 -かえで
 ……別れの言葉も無しか…。
 まったく…
 …自分勝手な…母親だ…。
 
 
 
 >勝ち台詞
 
 
 --サキ
 馬鹿と刃物か。
 
 --ルナ
 それで私の懸賞金はいくらだ?
 貴様の命に見合っていれば良いがな。
 
 --あやね
 戦っていたのか?
 遊んでる様にしか見えんがな。
 
 --リリス
 子供は嫌いだ。
 
 --えり
 ちっ…。
 イライラする動きだ。
 
 --ゆい
 リーチも伸びれば死角も増える。
 それだけだ。
 
 --くるみ
 殺す価値も無い。
 失せろ。
 
 --ナタリア
 なんだ?
 そのでかい獲物は飾りか?
 
 --かえで
 鏡は嫌いだ。
 
 --はるか
 もし嘘だったら、死よりつらい痛みをくれてやる…。
 
 >共通台詞
 
 --フン…くだらない…。
 
 --この程度の攻撃も見切れないのか。
 ならばその節穴、一生閉じてろ。
 
 --今、虫の居所が悪いんだ。
 これ以上私に近づくな。
 
 --その顔じゃ、負けた事すら気づいてないようだな。
 
 
 #endregion
 
 *ナタリア [#oc6fa471]
 #region(&size(15){(←クリックで展開)};)
 ナタリア・グリンカ
 
 某国の軍人であり諜報員。
 信心深く、命令にも忠実で
 常に冷戦沈着である。
 
 機導魔術を開発したのを受け
 潜入活動を開始する…。
 
  ◆
 
 (瓦礫の町)
 
 ナタリア:
 おまえ…、
 忽那ゆいだな?
 
 ゆい:
 …何用か。
 
 ナタリア:
 神剣「サクヤ」の使い手…。
 この国で最強の剣士と聞く。
 
 ゆい:
 …買いかぶりすぎだ。
 
 ナタリア:
 ここで私と戦え。
 神剣のデータを取らせてもらう。
 
 ゆい:
 異国の戦士と手合わせするのも
 いい刺激になるかも知れないな。
 良かろう、全力でこい。
 
  ◆
 
 (約束の丘)
 
 ナタリア:
 見つけたぞ…悪魔…!
 
 リリス:
 ふん。
 それで、どうする?
 
 ナタリア:
 この国が開発したとされる機導魔術…。
 貴様ら悪魔がしでかした事だろう。
 
 リリス:
 だから何だ?
 如何に使うかは人間次第だろう。
 
 ナタリア:
 人を惑わせておいて責任転嫁か。
 これ以上好き勝手はさせん!
 この戦杭を貴様の胸に突き刺してくれる!
 
 リリス:
 いいだろう!
 私の力を目の当たりにしても
 神を信じていられるか楽しみだ!
 
  ◆
 
 ナタリア:
 …はい。
 今回のミッションの報告は以上です。
 
 某国将校:
 それで、彼らは理解してると思うか?
 自分達の起こした事の重大さを。
 
 ナタリア:
 この国の連中は
 「平和主義」と「技術大国」の二つを
 相容れるものと考えているようです。
 
 某国将校:
 続けろ。
 
 ナタリア:
 技術大国である以上、いくら平和主義を
 唱えても、周りの国が警戒している事に
 気づいていない…そう感じます。
 
 某国将校:
 戦争を理解していない平和主義者は
 時に暴走しかねない。
 …引き続き監視を続けろ。
 
 ナタリア:
 はい。
 それと…、いえ…、
 通信を終わります。
 
 ナタリア:
 …。
 さすがに悪魔と対峙したとは
 言えないか。
 
 ナタリア:
 まあ、この国には以前から興味はあった。
 しばらくは飽きそうにないな…。
 
  ◆
 
 >勝ち台詞
 
 任務完了。
 次のミッションへ移行する。
 #br
 やめておけ。
 次は怪我では済まん。
 #br
 勝つ法則は存在する。
 だが、それを全て実行すれば負ける。
 #br
 ふん…この国の戦闘員はこの程度か。
 たかが知れたな。
 #br
 
 --VSゆい
 動きが見え見えだ。
 素直な性格が仇になったな。
 
 --VSはるか
 ……く、つかみどころの無いやつ。
 みすみす逃がすとは…。
 
 --VSリリス
 悪魔め…。
 完全に消去してくれる!!
 
 --VSルナ
 銃弾の嵐をかいくぐることには慣れている。
 何も問題はなかった。
 
 --VSくるみ
 未熟だな。
 何ひとつ、負ける要素は無かった。
 
 --VSサキ
 同じ信仰を貫くものとして忠告する。
 その刀にもう関わるな。
 
 --VSかえで
 冷静さを自負していたつもりでいたが
 ここまで非情になれるものか…。
 
 --VSナタリア
 特に問題は無い。
 任務を続行しろ。
 
 --VSえり
 そこまでお前を突き動かすものは何だ?
 お前は何を信じている…?
 
 --VSあやね
 弓矢など古い武器だと侮っていたが
 考えを改めるとしよう。
 
 #endregion
 *えり [#s99703c3]
 #region(&size(15){(←クリックで展開)};)
 
 孤児院で育った彼女だったが
 その身体能力を認められ
 政府軍の研究所へ送られる。
 
 しかし、度重なる人体実験に
 耐え切れず、
 自由を求めて脱走する…。
 
  ◆
 
 (瓦礫の町)
 
 えり:
 ねえ…。
 ちょっと聞きたいんだけど、
 この辺に孤児院、無かった?
 
 あやね:
 ん?何よ急に。
 見りゃわかるでしょ?
 あたり一面、瓦礫の山。
 
 えり:
 じゃあ、くるみ…って子知らない?
 
 あやね:
 あのね。
 私、お巡りさんじゃないの。
 
 えり:
 …ごめんなさい…。
 
 あやね:
 ふ〜ん…よく見たら、アンタなかなか強そうね。
 いいわ。私に勝ったら、一緒に探してあげる。
 

 
 (約束の丘)
 
 えり:
 …。
 私に何か用?
 
 ルナ:
 あなた、羽澄えりちゃんね。
 ふふ…写真より、ずっとかわいい♪
 
 えり:
 アナタ、軍の…!!
 も、もう…あそこには…戻りたくない…。
 
 ルナ:
 私、雇われただけだから
 よく事情はわからないんだけど
 大人しくしてれば、痛いことはしないわよ?
 
 えり:
 …研究施設がどんなところか…知ってるの…?
 
 ルナ:
 ゴメンね、これも仕事なの。
 
 えり:
 いやよ!
 私は…自由になって
 絶対、くるみのところへ帰るんだ!!
 
  ◆
 
 くるみ:
 ほらほら、えり!
 もっとジャンプ、ジャンプ!
 
 えり:
 う〜ん…。
 くるみ、私こうゆうの苦手だよ。
 
 くるみ:
 大丈夫、大丈夫!
 えりは、かわいいんだから自信もって!
 
 えり:
 いや…そうゆうことじゃなくて…。
 どちらかと言うと、応援じゃなくて
 競技に出るほうがいいな…。
 
 くるみ:
 でも出場して、いい記録出して目立ったから
 また目をつけられるよ。
 
 えり:
 そっか…。
 もう、くるみと離れ離れはいやだな…。
 
 くるみ:
 私も、えりがいなくなって
 すごく心配したよ…。
 
 えり:
 あの時はどうかしてたんだ…。
 強い力を求めて孤児院を飛び出してしまった。
 今は、後悔してる…。
 
 くるみ:
 よ〜し!
 じゃあ次は、アイドルだね。
 
 えり:
 えっ?…えっ?
 
 くるみ:
 えりは、歌もダンスも上手だし
 なにより、かわいい!
 さっそく履歴書出しとくね。
 
 えり:
 こ…ここにも自由はないの?
 
  ◆
 
 (勝ち台詞)
 
 サキ:
 あーあ…刃こぼれしちゃって。
 刀使ってるんだから、少しはかわしなよ。
 
 はるか:
 接近してしまえば脆いものね。
 
 ゆい:
 そんな大剣を振り回しても無駄よ。
 隙が大きすぎて踏み込みやすいだけ。
 
 ナタリア:
 そんなの振り回しても
 当たんなきゃ意味ないし。
 
 あやね:
 ちょっと…気絶しないでよ!!
 一緒に探してくれるんじゃなかったの!?
 
 リリス:
 つかまえられるもんなら
 つかまえてみなさい!
 
 くるみ:
 くるみ…、
 よかった、やっと会えた。
 
 かえで:
 研究施設にいた記憶なんて
 無理に思い出す必要は無いわ…。
 
 えり:
 アンタなんかに私の何がわかるの?
 
 ルナ:
 手加減してくれた?
 ……ありがとう…。
 #br
 (共通台詞)
 
 その瞬きが命取りよ!
 #br
 誰も私を止められないわ!
 #br
 この程度なの?
 世間て意外と狭いのね。
 #br
 この程度のスピードについてこれないようじゃ
 私を倒すのは一生ムリね。
 #endregion
 
 *あやね [#ue79c3e9]
 
 #region(&size(15){(←クリックで展開)};)
 幾世あやね
 
 幾世流弓術の使い手。
 修行中に片目の視力を失う。
 アストラルインパクトにより恩恵を得るが、
 その力も徐々に失いかけている。
 
 幼なじみであり、ライバルである
 「ゆい」との決着を付けるため
 戦いの地へ赴く…。
 
  ◆
 
 (瓦礫の町)
 
 あやね:
 ねえ、あんた。
 この辺りに、でかい木刀振り回した
 女見なかった?
 
 サキ:
 え?
 何ですか、藪から棒に…。
 
 あやね:
 おかしいなあ…。
 神剣に似た気を感じたんだけどなあ。
 
 サキ:
 もしかして…この「ひとひら」ですか?
 
 あやね:
 なにそれ?
 
 サキ:
 神剣のデータを基に作られた神刀です。
 
 あやね:
 ん〜、まあいいや。
 予行演習くらいにはなるか。
 
  ◆
 
 (約束の丘)
 
 ゆい:
 あ…あやね…。
 その後、目の方はどうだ?
 私に出来る事があったら…
 
 あやね:
 いい加減にしてよ!
 左目の事は気にしてないわ。
 だから、そのよそよそしい態度やめてよね!
 
 ゆい:
 …しかし、あれは私のミスだ。
 一生かけても償いきれない。
 
 あやね:
 だ・か・ら、あれは事故なの!
 それにあの日以来、アタシと試合するとき
 手加減してるみたいだけど、必要ないっての。
 
 あやね:
 いい? 今日は本気出してもらうわよ。
 アタシにはもう時間がないんだから。
 
  ◆
 
 ゆい:
 あ…あやね。
 ちょっと…恥ずかしいな…。
 
 あやね:
 いいの…。
 このままでいてよ。
 落ちつくんだから…。
 
 ゆい:
 …そ、そうか…。
 
 で…その後、経過はどうなんだ?
 
 あやね:
 ん…?
 さあね。
 順調に弱まってきてるんじゃない?
 
 ゆい:
 …約束する。
 私は、あやねに一生尽くすよ。
 
 あやね:
 もう、やめてよ。
 アンタのせいじゃないんだし。
 
 ゆい:
 …しかし…。
 
 あやね:
 でも、このまま普通の女の子になるんだし、
 守ってもらうのも悪くないわね。
 
 ゆい:
 守ってみせる…絶対。
 
 あやね:
 それと、その話し方。
 堅苦しいのよ…。
 
 ゆい:
 …あやねと話すときは
 気をつけているのだが…。
 うん、少しずつ変えていくよ。
 
 あやね:
 スー…。
 スー…。
 
 ゆい:
 フフ…私もこうやっていると
 落ち着くかな…。
 
 
 
  ◆
 
 (勝ち台詞)
 共通:
 ざーんねーん!
 こう見えてけっこう近距離戦得意なのよね〜。
 #br
 的のお役目ご苦労さん。
 でも、もっと動いてくんないと練習になんないよ。
 #br
 ちょっと何立ち上がろうとしてんのよ。
 弱いものいじめは趣味じゃないわ。
 #br
 え〜っと、いきてる?
 ま、次からは相手を選ぶ事ね。
 #br
 
 リリス:
 あいにく妖怪退治は慣れたもんでね〜。
 
 えり:
 だめだめ!
 スピードだけじゃアタシに勝てないって。
 
 かえで:
 メガネ…?
 あ…ゴメン、踏んでたわ。
 
 ルナ:
 飛び道具対決はアタシの勝ちぃ〜。
 
 サキ:
 そんなレプリカ振り回して何が楽しいわけ?
 
 はるか:
 アンタが能天気なせいで、
 ゆいが全部背負い込んじゃってるのわかる?
 
 くるみ:
 弱すぎ…。
 興が醒めちゃった。
 
 ナタリア:
 ま〜た突進バカか…。
 少しは頭使えっての。
 
 あやね:
 こ、こんな美少女が世の中に二人もいるなんて!!!
 …なんつったりして。
 
 ゆい:ふう…やっと決着がついた…。
 って、まさかアンタ…手加減して無いでしょうね!
 #endregion
 
 [[台詞集/1]]
 [[台詞集/2]]